名古屋クリスチャンセンター教会

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Report



【 第18回ブラジル伝道 】 2005年 8月22日〜9月24日 new!

8月28日 20:00−22:30
教会 Assembly Of God

住所 Limoeiro Humlde Feira De Santana BA
牧師 Edvan Souza de Jesus
人数 40くらい


癒しの祈りの時、最初に背中が痛い人たちが前に招かれ、全員の足が伸びました。また、悪霊が入っている方が多く、倒れる人が4人ほどいました。 人数は多くはありませんでしたが、非常に油注がれた集会でした。

8月30日 20:30−23:00
Church name Assembly of God

Adress Ourieangas BA
Paster Name Jose Nilson
人数 45人くらい
救い  1人


祈りの家から2時間半、ほとんどエントリヒルズに近い町でした。遅刻してしまい、始まるのが少し遅れました。集会の後、Ernie先生が特別に教会の経済的祝福について祈りました。

8月31日
Church Assembly of God

Pastor Daniel Soares
Cty Cardoso-BA
集会前に牧師と一緒にピザを食べました。教会は田舎の小さな教会でしたが3つの教会から集まっており、たくさん(といっても45人くらい)いました。メッセージは繁栄についてで、放蕩息子の父親が兄に「すべての者はお前のものだ」といった言葉から、天の父のすべての相続分を受けていることなどが語られ、若い人たちが熱心に聞いていました。賜物の働きは顕著に現れませんでしたが、良い集会でした。

前回自転車を与えた、祈りの家の近くに住んでいるアロウド(牧師・・・真理を語って教会を出され、6人くらいの群れでやっている 32歳)が来、一緒に夕食を食べました。

今回で二回目になる、AramariというところのAssembly of GodでPedoro(ペドロ=ピーター=ペテロ)という名前の牧師の教会に、5時半頃から集会のため出かけました。

9月4日
Church Name Assembly of God (2回目)

Pastor Pedro Jose Augusto
Adress Aramari-BA
人数 70人くらい

複数の教会から集まってきているようで、教会の外まで人があふれかえっていました。
以前に行ったことがある教会だと思います。線路を越えて町の中に入るところの教会で、外の道路は砂のような感じでした。写真は、献身したい少年のためにErnie先生が祝福を祈っているところです。多分牧師の子どもではないかと思いました。

9月8日(木)

サルバドールのショッピングセンターで牧師先生たちのスーツを買いました。 先生たちが祝福されたことを私たちも喜びました。彼らの中にはパジャマのようなスーツを着ていた人もいたのです。

9月11日(日) 1:11 PM

金曜日にカペナウムに行く予定でしたが、バンデレイ牧師(カペナウムのアッセンブリーの一番大きな教会の牧師)が月曜まで不在ということで(サルバドールで集会があったそうです)行かなくなり、土曜日はバンデレイ師から電話があり、祈りの家に来てくださって、交わりの時を持ちました。昼からナザレに赴き、ハイモンドサントスさんの娘と婚約者の牧師と共に近くの町の教会で奉仕をしました。

教会名 Congregacao Presbiterial De Valenca
牧師   Jetro Calixto
住所   Valenca BA

メッセージの途中で、Ernie先生を通して、十代位の男の子と、10歳くらいの男の子に預言がありました。二人とも選びの器であることが語られていました。10歳位の子の方は、自転車も与えられました。その子は、後でいやしの奉仕の時に、頭(脳?)に腫瘍があって片目が見えなくなっているということでした。その時、瞬間的ないやしは働きませんでしたが、その子の病気の深刻さについてErnie先生が何も知らない時に預言を通して、主はその子に目を留めてくださっていて、その子の将来に計画を持っているということを知らせてくださいました。人数は35人くらいで、とても小さな教会でしたが、皆熱心にメッセージを聴いていました。

9月11日(日)

教会名     Igreja Batisuto Froderfia
牧師名     Antonio Marcos De Oliveira
住所      Nazare BA
人数      約35人

今日も婚約者の二人が同行してくれました。メッセージの中でErnie先生が牧師と一人の夫人にお金を祝福として与えましたが、後でその婦人が牧師婦人だということがわかりました。牧師先生は主が祝福してくださったことを喜んでいました。またこの集会では約5名の方々が救いを受けられました。

 

9月14日(水)

教会名  Ungida Por Deus
牧師    Edmir Barbosa
住所    St.Antonio De Jesus
人数    35人くらい 救い1人

デボウのグループの小さい教会でした。案内役のデボウが遅れて、20時10分頃ホテルに来、すぐ出かけ、メッセージは20時30分頃から始まりました。人々はさらにのんびりしたもので、最初はあまり来ていませんでしたが、9時ごろからぱらぱらと集まってきた人たちもいました。珍しいことですが、教会の外でおしゃべりをしている人たちがいたためにErnie先生がメッセージを中断するという一幕もありましたが、メッセージはとても油注がれたものでした。皆様の祈りの実が結ばれているのを実感しています。

9月18日(日)

夜、近所のアロウド牧師のところで集会を持ちました。他の教会からも数名来ていて、合計15名くらいでした。



【 第17回ブラジル伝道 】 2005年 5月14日〜6月15日 

5月14日から、6月15日までの間、アーニー・シモムラ先生と森純一先生は、ブラジル伝道の奉仕に行って来られました。ブラジルの人々が恵まれました、お祈りを感謝いたします。

2005/5/22
教会 アセンブレイア・デ・デウス

住所 Humildes-feira De Santana バイア州
牧師 IGLACIEL先生
概要 人数約35名 メッセージ「キリストがあなたのうちにいる」
ほとんどの人がいやしの祈りの列に加わりました。手の長さが5CM違った人が同じ長さになりました。

050522
アセンブレイア・デ・デウス

□ 2005/5/27〜30、6/4〜6 カペナウム市における伝道

カペナウム市はバイア州の内陸部あります。サルバドールから車で5時間程かかります。
2004年12月に訪れた時は、雨が2年間も降っていませんでしたが、私たちが訪れた後に降るようになったということです。 証し集参照

2005/5/27
教会 Baptist Church New Hope

住所 Cafarnaun City バイア州
牧師 Cardoso先生
概要 集まった100人ほとんどの人のために癒しの祈りをしました。シティーカウンセラーのマリアさんが協力してくれました。集会でのメッセージは信仰で癒しを受けることについてでした。

Baptist Church New Hope
Baptist Church New Hope

2005/5/28
教会 Assemble of God

住所 Cafarnaun City
牧師 Fernando Matos先生
概要 カペナウム市街から少し離れたところにある教会 牧師先生は学校の先生でもあり、若者がたくさん集っていました。この教会でも、ほとんど全員の人のために癒しの祈りがなされました。この集会はErnie先生、森先生、オジエル兄弟、マリア姉妹、ジョゼ兄弟の5人で参加しました。

Assemble of God
Assemble of God

ジョゼ兄弟の家が焼けてしまい、困っており、ジョゼ兄弟(2004年12/12のレポート参照)の教会の人が彼を助けていました。私たちの教会からも彼をサポートするように導かれました。

2005/5/29
教会 Igraja Baptista Indepondento
2004年12月12日に集会を持った教会

住所 Capanaam BA 
牧師 Joau Batita Miranda先生
概要 80人ぐらいの人のために癒しの祈りをする。約10名程の方に聖書を配りました。

2005/5/30
教会 Assembly of God

住所 Mulnnga do Morro BA 
牧師 Manoel Messios de Souza先生
概要 カペナウムから車で約30分位の町の教会。マリア姉妹とカペナウムのアッセンブリー教会の牧師(Vanderley Canpos Barges)先生も同行しました。100人ぐらいの人の癒しのために祈りました。集会後、牧師宅で交わりを持ちました。

2005/5/31

カペナウム市のスラムにて、貧しい子供たちに福音を語りました。

貧しい子供たちに福音を語りました。
貧しい子供たちに福音を語りました。

2005/6/5
教会 Assemblea of God
2004年12月14日に集会を持った教会

住所 Praca Jose Goneolves,270.CEP44880000 Caparnaum-BA 
牧師 Vanderley Canpss Borges先生
概要 皆、熱心に神のことばを聴いていました。メッセージは祈り方について、集会には250人ぐらい参加し半数ぐらいの人たちのために、癒しの祈りをしました。若者たちと食事と交わりを持ちました。

Assemblea of God
Assemblea of God

2005/6/6
教会 Assembly of God

住所 Pouaaolo do Recife De Caparnaum.BA. 
牧師 Valmir Ribeiro Santos先生
概要 カフェナウムから30kmぐらい奥地にあるアッセンブリーオブゴットの小さな教会。教会外の人たちがたくさん集まりました。教会に入り切れなかった人々が、外から窓越しにメッセージを聞いていました。集まったほとんどの人のための癒しのためにお祈りしました。

Assemblea of God
Assemblea of God

貧しい人たちの施しのために1000人分の食料を買うように導かれました。その日に100人くらいには、配ることができましたが、本当に貧しい人に配るには手間がかかり、残りの900人分はVanderley Canpss Borges先生(6月5日の訪れた教会の牧師)に委ねました。この教会は毎日、貧しい人たちに炊き出しを行っています。

























カペナウムへの道
カペナウムへの道


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ジョゼ兄弟の家
ジョゼ兄弟の家

セメントをこねるの家
セメントをこねる

ブロックを積む
ブロックを積む

聖書を配る
聖書を配る






































































食物を配る
食物を配る

食物を配る
食物を配る

【 第16回ブラジル伝道 】 2005年1月22日〜3月8日

1月19日から3月8日の間、アーニー・シモムラ先生はお一人で、ブラジルへ伝道の奉仕で行って来られました。 バイア州において、真理のみことばを聞いた兄弟姉妹を通しての父の栄光があらわされました。  証しは、こちら

教会 アッセンブレイア・デ・デウス(アッセンブリーオブゴット)

住所 シダオレ・ノヴァー・エントリ・ヒウス バイア州
牧師 ルリヴァル・ペレイラ・ドス・サントス先生
概要 説教の後5人の人がイエス・キリストを個人的な救い主として受け入れた。また病人のために祈った時に、多くの人々がいやしを受けるために祭壇のところへ進み出た。

2005/1/29
教会 イグレージャ・バティスタ・モンテ・シナイ

住所 オンナ- バイア州
牧師 デラルド・プラゼレス先生
概要 いつものように集会の終わりに、病人のために祈ると天の父がご自身の力をあらわされた。それは、イエスキリストの名によって、この神の人を用いてこの教会において働いた。そして多くのいやしが起きた。左右の長さの違う手足も伸びた。主イエスの御名を賛美します!

2005/1/30
教会 イグレージャ・ウンジダ・ポル・デウス

住所 ルア・ド・トンバ・フェイラ・デ・サンタナ
牧師 ジョゼヴァル・サントス先生
概要 多くの人々がいやしを受けた。集会はとても祝福された。人々は本当に神のことばに飢え渇いていた。また、彼らのうちの何人かは、精神病と悪霊による圧迫から解放された。

2005/1/31
教会 イグレージャ・ウンジダ・ポル・デウス

住所 Pcジョアン・ドゥルヴァル・カルネイロ・ナザレ- バイア州
牧師 ドゥルヴァル・ジョ・ペレイラ・バルボサ先生
概要 集会の終わりに、病人のために祈ったとき、多くの人々が瞬間的にいやされ、ただちに告白と証をした。その他にも3人が主イエスキリストを個人的な救い主として受け入れた。アーメン!

2005/2/1
教会 アッセンブレイア・デ・デウス

住所 パルケ・サン・クリストヴァン・サルバドール- バイア州
牧師 ジョゼ ベント先生
概要 集会の後、様々な病にかかっていた、多くの人々のために祈った。

2005/2/13
教会 アッセンブレイア・デ・デウス(アッセンブリーオブゴット)

住所 ポヴォアド・デ・ヒュミルデス-ディステリト・デ・フェイラ・デ・サンタナ州
牧師 ジョゼ・メネゼス・ドス・サントス先生
概要 集会はとても祝福されたものであった。多くの人々が神のことばを聞いていた。最後に一人の男の人が主イエスキリストを個人的な救い主として受け入れ、アーニー先生が病人のために祈ったときには、多くの人々がいやされた。

2005/2/13
教会 アッセンブレイア・デ・デウス

住所 ルア・デ・フェデラカオ No26 アラマリー バイア州
牧師 ペトロ・ジョゼ・アルヴェス先生
概要 集会の後、多くの病人のために祈った。そのうち5人の人たちが瞬間的ないやしを受け、父なる神の栄光にため証しをした。アーメン!

2005/2/26
教会 イグレージャ・エヴァンジェリカ・アッセンブレイア・デ・デウス

住所 Pcバラオ・ド・リオ・ブランコ・ヴァレンサ-バイア州
牧師 アントニオ・ヴァルデリノ・ネレス先生
概要 説教の最後に、多くの人々のために祈った。そのうち7人が瞬間的ないやしを受けた。その中に、ろうあ者だった7歳の少女が含まれる。彼女は瞬間的に聞こえるようになった。彼女の母親は、私たちの父なる神の栄光にためにその奇跡の証しをした。アーメン!

2005/2/27
教会 イグレージャ・エヴァンジェリカ・バティスタ・べテル

住所 オンア-バイヤ州
牧師 指導者 マリヤ・ヘレナ先生
概要 礼拝後、多くの人々が様々な異なる病気を持っていることを告白した。彼らのために祈ると、多くの人々が瞬間的にいやされた。

2005/2/27
教会 ウンジダ・ポル・デウス

住所 Pcジョアン・ドゥルヴァル・カルネイロ・ナザレ- バイア州
牧師 Prドゥルヴァル・ジョ・ペレイラ・バルボサ先生
概要 集会は祝福されており、この教会において、聖霊のあらわれがあった。父なる神の守りについて説教し、多くの人たちがみことばを受けた。最後に、彼が病人のために祈ると、8人の人たちが瞬間的にいやされた。左右の長さの違う足が伸び、痛みが消えた。私たちの父なる神を賛美します。


【 第15回ブラジル伝道 】2004年11月22日〜12月22日

2004年11月28日
サンパイオ師の教会での集会(サルバドール)

大人13人子供8人の人が参加しました。
前回のブラジル伝道において2度集会を持った教会です。メッセンジャーはアーニー・シモムラ先生、通訳者は英語教師のオジエル兄弟、アシスタントは慶子夫人が勤められました。メッセージは新しく造られた者というタイトルでローマ8:14などから語られました。

2004年12月9日
Igreja Bosista Rose de Saronでの集会 (Vila-Conde)

大人70人 子供30人 いやされた人 30人 聖書をあげた人10人 貧しい一人の姉妹に生活費を差し上げました。
この集会に集まった方々は、皆熱心にみことばに耳を傾けていました。この教会の先生に対しての預言のことばも語られました。

2004年12月11日
Igreja Evangelica Pentecostal Ungida Por Deusでの集会

大人60人 子供25人 救われた人1人 聖霊を受けた人1人 いやされた人50人 聖書をあげた人2人 祈祷ハンカチをあげた人3人 食物を買うことができない貧しい2、3人の人に食費を差し上げました。また、牧師先生にも祝福の献金を差し上げました。
ペンテコステ派の教会で指導者、会衆ともにとても熱心でした。メッセージの最中もハレルヤ!ハレルヤ!と大きな声で天の父をほめたたえるので、メッセージに集中するように伝えると、耳をすまして聞くようになりました。 教会堂の外にいる人も、窓から手や顔を入れてメッセージを聞いていました。ここの教会の人数はせいぜい15人程度ということでしたので、集まった人の多くが、この教会以外からの人達でした。

2004年12月12日
よみがえった人を探す

約10年前に、サンパイオ先生を通して主が、7歳位の少年を死(医学的に死んだ状態)から生き返らせました。カペナウムという聖書に出てくる町と同じ名前の町でその人を探しました。その土地で、サンパイオ先生の知人の女性と会うことができ、その人とともに、よみがえった人ジョセさんの家をようやく見つけ出しました。しかし、仕事で留守でした。夜はこの女性(マリアさん)が行っているバプテスト教会でアーニーシモムラ先生がメッセージの奉仕をされました。ちなみに、このマリアさんは市の福祉関係(貧しい人々を助ける)で働いているカウンセラーでした。この女性にも祝福の献金を差し上げました。献金で貧しいこども達のためにパーティーをしてあげると彼女は云っていました。

Igreja Batista Independento (Cafarnaum-BA)での集会

大人70人 子供20人 いやされた人20人 聖書をあげた人10人 牧師先生に祝福の献金を差し上げました。
この教会には若者の賛美のグループがありました。教会の特に若い人達がメッセージを熱心に聞いてました。そのうちに若い人々に対してメッセージがなされました。若者がいやされて後、泣いていたのが印象的でした。

2004年12月13日
よみがえった人ジョセに会う

その日は街の主要な場所に行き、祈りをしました。その後、よみがえった人ジョセに会うことができました。ご家族に祝福の献金を差し上げたところ、ご家族は涙を流しておられました。

小さなAssembleia de Deusでの集会(Cafarnaum-BA)−虫の教会

大人50人 救われた人1人 いやされた人25人
本当に小さな教会で、今まで見たことのないほどのたくさんの虫が、裸電球に群がって飛んで来ました。少しでも虫が飛ばないように、裸電球二つのうちのメッセンジャー側のひとつを消しました。
昨日の教会の牧師家族や翌日集会予定の教会の執事さんも来ており、皆とても熱心にメッセージ聞いていました。マリアさんの職場(市の福祉関係)のトップのカウンセラー3人が、貧しいその街のためにお祈りをしてほしいと申し出てきました。

2004年12月14日
大きなAssembleia de Deusでの集会(Cafarnaum-BA)

大人250人 いやされた人166人
このたびの伝道において一番大きな教会での奉仕でした。この地域は雨が少ないために貧しく、1年に1〜2回しか雨が降らないとのことでした。アーニ-下村先生は、申命記28:12のみことばを引用して、天候に対しても信仰を働かせるように語られ、雨傘をプレゼントしました。また、独身の人たちに対しては、伴侶も信仰によって受けることができることなども語られました。本当に心打ち解けた集会となり、アーニー・シモムラ先生もジョークを連発され、会衆は笑いの渦に巻き込まれました。

貧しい3つの教会に施しをしました。

最後に回った3つの教会の主要な人々とともに、名古屋クリスチャンセンター教会が貧しい人々のために捧げた献金を用いて、米などの穀物や豆、油、砂糖などをたくさん買いました。これを3つの教会の人々に必要に応じて分けました。教会の先生達は心からの感謝をしていました。買い物の後、子供達に飴を配りました。

シモムラ先生
シモムラ先生

オジエル兄弟
オジエル兄弟

慶子夫人
慶子夫人

聖書をプレゼント
聖書をプレゼント

腹痛のいやし
腹痛のいやし

ペンテコステ教会
ペンテコステ教会

祈祷ハンカチ
祈祷ハンカチ

マリアさん
マリアさん

ジョセさん
ジョセさん

目のいやし
目のいやし

大きな教会の執事
大きな教会の執事

足のいやし
足のいやし

聾唖者のいやし
聾唖者のいやし

目のいやし
目のいやし

飴を配る
飴を配る


【 第14回ブラジル伝道 】2004年9月16日〜10月10日

サルバドール、エントリーヒルズ、コンジなどの街の8つの教会において、計12回の集会が持たれました。油注ぎによって力強いメッセージが語られ、約180人ぐらい人のためにいやしの祈りがなされましたが、ほとんどの人が瞬間的にいやされました。体に痛みを持って会場に来た人々が、みないやされて帰りました。通訳は英語の教師であるオジエル兄弟が勤められました。また、貧しい兄弟姉妹たちに、聖書や穀物などの食物の詰め合わせを支給しました。

2004年9月16〜18日
サンパイオ師の教会での集会(サルバドール)

通算(大人35人 子供10人 救われた人 4人 いやされた人 6人)

2004年9月19日
アロード・サントス・デメーロ師の教会での集会(サルバドール)

大人30人 子供10人 いやされた人 12人

2004年9月22日
オトニエル・ソリアス・サンタナ師の教会での集会(エントリーヒルズ)

大人40人 子供20人 いやされた人 15人

2004年9月23〜24日
ワシントン・ルイスペレイラ・ディス・サントス師の教会での集会(コンジ)

通算(大人170人 いやされた人 53人) メッセージにおいてもっとも油注ぎがありました。

2004年9月28日
セルロ・メンディス・モタ師の教会での集会(コンジ)

大人60人 子供40人 いやされた人 33人 救われた人 1人 メッセージにおいて油注ぎがありました。食物のパッケージを5人の人に、聖書15冊を聖書を持っていない人に祝福として与えました。

2004年10月3日
ジョセ・ダシューバー・フィリョ師の教会での集会(エントリーヒルズ)

大人30人 子供7人 いやされた人 20人 食物のパッケージを5人の人に、聖書4冊を聖書を持っていない人に祝福として与えました。

2004年10月5日
エデバン・ディアス・ヘイシュ師の教会での集会(エントリーヒルズ)

大人50人 子供10人 いやされた人 13人 食物のパッケージを4人の人に、聖書8冊を聖書を持っていない人に祝福として与えました。

2004年10月7日
アロード・サントス・デメーロ師の教会での集会(エントリーヒルズ)

大人30人 子供10人 いやされた人 10人 食物のパッケージを5人の人に、聖書5冊を聖書を持っていない人に祝福として与えました。

2004年10月9日
ベネジェート・カルロス・ペレイラ・ジ・オリベエイラ師の教会での集会(コンジ)

大人70人 子供20人 いやされた人 20人 聖書10冊を聖書を持っていない人に祝福として与えました。

2004年10月10日
サンパイオ師の教会での集会(サルバドール)

大人23人 子供10人 救われた人 3人


【 南米伝道 】2004年5月24日〜7月7日

2004年5月29〜30日 IGREJA DE ESTRADA PEDREIRAでの集会

夜サンパイオ師の教会(兼孤児センター)で30人の病気の人にために祈り、その他1人の人が聖霊を受けました。
次の夜は、40人の人のために奉仕し、2人の人がいやされました。また10人の貧しい若者たちにジーンズなどを買い与えることがました。

2004年6月5日 IGREJA DE ESTRADA PEDREIRAでの集会

夜ミロ師の教会では、100人ほとんど全員の為に癒しの祈りをしました。メッセージは「イエス・キリストは昨日も今日もいつまでも同じです」でした。

2004年6月6日 ASSEMBLELA DE DEUS LAGOA REDONDAでの集会

6日朝、エディバン師の教会では、30人ほど集まり、すばらしい栄光が現され多くの人が癒されました。昼食後エントリーヒルズの教会のまとめ役をしている人物と交わりを持つ機会があり、次回から貧しい教会等を沢山紹介してくれるとの事になりました。この地方で、伝道の扉が開かれて来ていると信じます。          

2004年6月6日 ASSEMBLELA DE DEUS GUEDES MELOでの集会

夜ジョセ師の教会百人ほど集まり、こちらでもすばらしい栄光が現され多くの人が癒されました。


【 ブラジル・コロンビア伝道 】2004年1月26日〜3月15日 ブラジルの国旗 コロンビアの国旗

2004年2月22日 ブラジル エントリーヒルズでの集会

 この地域の4つの小さな教会から、神のことばに飢え渇いている約100人の人々が集まりました。前回の集会のうわさを聞いていたせいか大勢集まりました。会場に入りきれない人もいました。
 この集会で、約40人ほどの人がキリストのいやしを受けました。前回の集会で、大きく腫れた手のいやしのために祈った男の子が来ました。(写真1、2) そのときはガンだとわからなかったのですが、この子の手はガンに冒されていました。この子は今回の集会で自分がいやされたことを証ししてくれました。 (写真3、4)
ここでは瞬間的なキリストのいやしが多くなされました。その多くは、目、耳両手足の長さの違いでした。杖をついた老人も瞬間的にいやされ、「足が治った。もう杖はいらない。」と言って杖を棄てて元気に歩き出したり(写真5)、手を握ったまま開けない男の人の手指がいやされ、指が開くようになり(写真6)、片方の目が見えなかった女の人が両方とも見えるようになったりしました。

2004年3月5日 コロンビア チア 
          ラファエロ牧師の小さな教会での集会 17-21

 約20人程の人が集まりました。神のことばが3時間にわたって語られました。内容は、私たちは天の父の子どもである、イエス・キリストの名によって祈る、繁栄についてでした。
脚の長さの違う人5人、手の長さの違う人2人、耳が聞こえない婦人、弱視の5歳の女の子、悪霊につかれていた人がいやされ解放されました。ほとんどの人が、祈ったら倒れ、瞬間的にいやされ、天の父の栄光が現されました。弱視の女の子のいやしも瞬間的でアルファベットLとAの違いがわかるようになりました。

2004年2月22日 コロンビア ボゴタ 
           パブロ牧師(車椅子に乗っている)の教会 10-13

 約50人程集まりました。メッセージは2時間。目、耳、手足の長さの違いが瞬間的にいやされました。いやされた5歳の男の子がその子の父親に「見えるからもうメガネはいらない」と言って父親にメガネを渡したほどでした。

2004年3月6日 コロンビア ボゴタの南の方

 10:00-13:00 ミゲル牧師の教会
約180人集まり 約40人がキリストのいやしを受けた。
 14:30-17:00 キジマルモ牧師の教会
約60人集まり 約40人がキリストのいやしを受けた
ふさがっていて聞こえなかった少女の耳が瞬間的に聞こえるようになった。(写真7)
 17:00-21:00 アロフォンソ牧師の教会 約130人集まり 50人がキリストのいやしを受けた。手が開かなかった人の手が開くようになった。 

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写真 1
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写真 2
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写真 3
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写真 4
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写真 5
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写真 6
写真 6  

写真 7
写真 7  


【 中南米伝道の記録 】              ブラジルの国旗 エクアドルの国旗 コロンビアの国旗

         
2005年 8月22日〜9月24日 第18回ブラジル伝道 MO
2005年 5月14日〜6月15日 第17回ブラジル伝道 MO
2005年 1月22日〜3月8日 第16回ブラジル伝道
2004年11月22日〜12月22日 第15回ブラジル伝道 KEI
2004年**月**日〜**月**日 第14回ブラジル伝道 NM
2004年 5月24日〜 7月7日 第13回ブラジル・ペルー・コロンビア伝道 MO
2004年 1月20日〜 3月16日 第12回ブラジル・コロンビア伝道 NK
2003年11月19日〜12月13日 第11回ブラジル伝道 SA
2003年 9月12日〜10月 9日 第10回ブラジル伝道 SA
2003年 6月15日〜 7月21日 第 2回エクアドル伝道 A
2003年 3月30日〜 4月16日 第 1回エクアドル伝道 A
2003年 1月14日〜 3月10日 第 9回ブラジル伝道 SA
2002年10月10日〜11月 2日 第 8回ブラジル伝道 SA
2002年 7月28日〜 8月28日 第 7回ブラジル伝道 SH
2002年 4月21日〜 5月17日 第 6回ブラジル伝道 SA
2002年 1月30日〜 3月 5日 第 5回ブラジル伝道 NI/SU
2001年12月           第 4回ブラジル伝道 SU
2001年 8月28日〜 9月22日 第 3回ブラジル伝道 SH
2001年 1月   〜 2月    第 2回ブラジル伝道 SH
2000年 3月   〜 4月    第 1回ブラジル伝道 NI