
「子宮ガンがどこかへ行ってしまいました」
マリア・カルモ・アラージョさん 74歳 女性 ブラジル
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| 服に手を置いて祈る。 |
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| ガンが無くなった診断書 |
2004年1月9日 アーニー先生の集会に私の娘が行きました。娘はアーニー先生に私がいやされるために祈ってくださるようにお願いしました。するとアーニー先生は、私はそこにはいませんでしたので、娘に私の衣服か彼女のハンカチを持っているかと言われました。彼女は、自分の赤ちゃんが着ていた服を先生に渡しました。そして先生はそれをとって私のために祈ってくださいました。
ところが、娘はそのことをすっかり忘れていたのでした。
娘は私がガンが見つけられた組織を取り除く手術をするために病院へ行かなければならないという日になって、祈っていただいた布のことを思い出しました。そしてそれを私のおなかに当てました。
病院に着くと、医師たちが最終検査を始めました。するとどうでしょう、私の体からガンはきれいになくなっていたのです。ハレルヤ、天の父をほめたたえます。感謝します。
祈っていただく前と後に2回検査をしました。1回目の検査では子宮にガンがありましたが、後の検査では、見つかりませんでした。
ハレルヤ! (マリア・カルモ・アラージョさんの娘さんが掲げているのはガンが無くなった診断書)
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