名古屋クリスチャンセンター教会
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証し



「白血病、ガンの息子がいやされました」

ヴァルディー少年の母親の証し ブラジル 2004年9月22日

 

 天におられ、昼も夜も私たちの世話をしてくださる父なる神に栄光を帰すためにこの証しをします。わたしの名前はマルタといいます。9ヶ月ほど前のことを証ししたいと思います。はっきりとした日付は覚えていませんが、私は神の人、使徒アーニー先生がその晩、リオ・プレトのアッセンブリー・オブ・ゴットの教会で説教されることになっていると聞きました。そこで、私は準備をして、私の息子とともにその教会に行きました。息子の名はヴァルディーといいます。彼は重い病気にかかっていました。彼は、白血病で、この恐ろしい病気だけでなく、右手に一種のガンがありました。その晩、私たちは他のクリスチャンたちとともに教会にいました。そして、その集会の終わりごろに、使徒アーニー先生が、病気からいやされたいと願っている人がいるなら、私たちの天の父であられる神は私たちの信仰に応じて、喜んでそれをなしてくださると言われました。そこで、私はためらうことなく、祈ってもらうために息子を連れて行きました。そこで先生が彼の上に手を置いて祈られると、彼は完全にいやされました。  今では、私は主なる神が本当に私の息子にこのことをしてくださったのだと思っています。なぜなら、数日のうちに、私は主の働きが成し遂げられるのを見ることができたからです。そして、ひどく傷んでいて包帯を巻いていた息子の手もすみやかに回復し、いやされました。私は奇蹟を信じていましたが、医者のところへ行きました。そしてその病気を診断した同じ人がヴァルディーは本当にいやされたということを証明してくれました。  主イエスの名を賛美します! アーメン!

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