
「私の指は伸び始め、同じ長さになりました。」
Nさん(18才ぐらい) ブラジル ナタール市
2003年2月7日 イエス様の祝福の証し
私は教会で、一つの集会に参加しました。その日、御言葉を説き、いやし奇跡について語るアーニー先生にお会いしました。彼は、多くの奇跡のことを語られましたが、その中で、切断された指を持つある人に起こった事を語られました。その人は、祈られた後、その切断された指が伸びてきて、元通りになったというのです。
私は、主のみことばが、私に語りかけてくるように感じました。何故なら、私は変形した指を持っていたからです。
私は、天の父に向かって私の両手を上げるのに恥ずかしさを感じていました。
私は、両手をポケットに隠していました。誰にも私の問題を見られたくなかったのです。
そして私は、使徒アーニー先生に、私のために祈ってくださいと求めました。何故なら、私は、その証しを聞いているとき、心の中に、私はいやしを受け取るという信仰を得たからです。
しかし、私のまわりには、信じない人がたくさんいたので、使徒アーニー先生と私は、牧師の執務室に行きました。
彼が祈り始めたとき、私の指は伸び始め、同じ長さになるまでになりました。
私は、父に膝をかがめ、彼が私にしてくださったことのゆえに感謝しました。私は泣き出しました。何故なら、私は、イエス・キリストの名によって奇跡を受け取ったからです。 ハレルヤ!!!!!
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