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半年前には立てなかった
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手をひいて歩けるように
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「寝たきりの小児麻痺の子が歩けるようになる。」
3歳位の男の子を連れた夫婦
ナタール市 リオグランデ・ドゥ・ノース州
エルシャダイ教会での集会(パウロ・ガブリエル牧師)
2003年9月に3歳位の男の子を連れた夫婦が証ししました。
この子は今回このようにここに自分の脚で立っています。
でも、半年前に生まれつき小児麻痺で手を引っ張ってでも立つことができませんでした。
前回(2003年3月)この子は寝たきりの状態でこの集会に来たのです。
シモムラ師に祈っていただいたのですがその場では何の変化もありませんでした。
しかし、今このように元気です。
集会の半年後、神のいやしが働いて、この子は歩けるようになったのです。
病院に行って医者にも見てもらいました。すると医者に「普通では治る見込みがない。
これは奇蹟だとしか考えられない。」と言われました。
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| 父に抱かれる子と証しする母 |
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